Top >  ゴルフ関連 >  ナイスショットをうむには

ナイスショットをうむには

正しいアドレスが正しいゴルフスイングを可能にし、正しいゴルフスイングがナイスショットをうむのです。
左右のつま先は、スクエアに構えることが基本ですがつま先はやや開いてもいいようです。
バックスイングのきっかけが、なかなかつかめない場合「チンバック」を行ってみるという手があります。
バックスイングを始める時にあごを先に右に向け、上体をひねり易くしてやるのです。
バックスイングの時の注意点は、クラブのグリップエンドが「へそ」を指すようにすることです。
グリップエンドが「へそ」(身体の中心)を指していたら、身体の回転のみでテークバックできていると思っていいでしょう。
腕や手首のコックを利用してバックスイングを行なうと、グリップエンドの位置はずれてしまいます。
バックスイングでクラブシャフトが地面と平行になった時、右ひじが曲がり始めるのです。

 <  前の記事 アドレスとは  |  トップページ  |  次の記事 テークバックからバックスイングとは  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://biodr.net/mt2/mt-tb.cgi/4852

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「ゴルフ ~ゴルフスイングの上手になるコツをつかもう!~」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。