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19番ホールで軽く飲ればいつも心はあたたまる

19番ホールで軽く飲ればいつも心はあたたまる

19番ホールで軽く飲ればいつも心はあたたまる
定価: ¥ 1,890
販売価格:
人気ランキング: 579777位
おすすめ度:
発売日: 2001-02
発売元: ソニーマガジンズ
発送可能時期:
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19番ホールで軽く飲ればいつも心はあたたまる(-_-)。
正直、最初はあんまし期待してなかった。
タイトルも「19番ホールで軽く飲ればいつも心はあたたまる」なんて感じで、個人的にはイマイチ、ピンと来なかったし、装丁もショボイしで・・・。

でも、本って、やっぱ見た目じゃないんだよね。
19番ホールで軽く飲ればいつも心はあたたまるを読んでると、ノウハウの影にドラマあり・・・ぃゃ、ドラマを追っていくと、ビックリノウハウ有り・・・って感じで圧倒されっぱなしっすわ。

[U()]の本は昔から好きだったけど、ここ数年は本をあまり読む暇なかったなぁ。これからは、なるべく時間を作って色々読んでみるつもりです。

キャディのルーツ探し本
セント・アンドリューズでキャディ・マネージャーを務める現役キャディが語る英国キャディ史。 英国でベストセラーになったほど内容は充実していてゴルフ歴史好きなら納得ものです。 この本の凄いところは、R&Aなどの協力により歴史に残る文献や写真などからキャディの歴史を詳しく書いてあること。

1764年セント・アンドリュース・オールドコースが22ホールから現行の18ホールになり1771年セント・アンドリュース・ゴルファー協会がキャディ・フィーを決めるなど、キャディ年表や有名キャディ列伝(写真・解説付)にキャディに待遇・賃金変遷など読み処多し。

この本はキャディという自らのルーツを見つけ出すために膨大な労力と資料を費やした本で、今までの通説と違う説もかなりあり、夏坂氏好きならまた興味深い。

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