ゴルフの処方箋 (幻冬舎文庫)を読んでみた。う~むと納得しきりである。
なんといっても、著者夏坂 健の意欲が読み取れるから、ついつい読んでいってしまう。
ぐいぐいゴルフの処方箋 (幻冬舎文庫)に引っ張られているという感じか?ゴルフの処方箋 (幻冬舎文庫)に類する本は、あんまり多く読んだことがないから比較はできないけれど、これらに類する本の中ではかなり高評価を得るんじゃなだろうか?
やっぱり著者が意欲を持って書くと、いいものが出来上がる。
ゴルフの処方箋 (幻冬舎文庫)は評価が分かれるんじゃないだろうか?読後にそんなことを思った。著者の夏坂 健はそんなことはちっとも気にしていないんじゃないかと思うけれど。
ゴルフの処方箋 (幻冬舎文庫)を読んだ友人にも聞いた見たのだが、一人は「いい」と言ったが、別なひとりは「そうかな?」と首をかしげた。
試しにまた別な友人にもゴルフの処方箋 (幻冬舎文庫)を貸してみようと思う。
さて、どんな評価が下されるか?あまり、褒められた事ではないけれど、本には読書以外の愉しみ方があるのだ。

